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出産準備用品リスト

抱っこひも

抱っこやおんぶを快適&安全に!
赤ちゃんとのお出かけの必需品。

抱っこひも

抱っこの負担を減らしてくれる便利アイテム。お出かけはもちろん、寝かしつけにも活躍します。

赤ちゃんとのお出かけは、楽しいけれど、大変なこともあります。車ならチャイルドシート、公園ならベビーカーなどを使いますが、電車やバスでの外出や、お買いものには抱っこひもが大活躍。寝かしつけや家事をする際にも使えます。赤ちゃんの成長や用途に合わせて、ぴったりの商品を選びましょう。

  • 抱っこひもの種類と抱き方
  • あなたにピッタリの抱っこひもをチェック!!
  • 正しく安全に使うために

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抱っこひものだき方

抱き方いろいろ!赤ちゃんの成長や用途に合わせて選びましょう。

抱っこひもはデザインもスタイルも豊富。いろいろ種類がありすぎて選べない…という方も多いのでは。まずはどんな抱き方があるのかをチェック!赤ちゃんの月齢、用途などに合う抱っこひもが選べるように、しっかりチェックしておきましょう。

  • よこ抱っこ
    赤ちゃんを横向きに寝かせたままの姿勢で抱っこが可能です。首がすわっていなくても使えるので、新生児も抱っこできます。
  • 対面抱っこ
    たてに抱っこするスタイルは、首がすわった頃から使えます。赤ちゃんはママと向き合えるので安心。専用シートを使えば、新生児でもこの抱き方ができるものもあります。
  • 前向き抱っこ
    景色が見える前向き抱っこ。ママと同じ景色が見えるので、好奇心も刺激します。動物園に行く時など、一緒に景色を見ながら歩きたいときにおすすめです。
  • おんぶ
    昔ながらのおんぶスタイルは、両手や体の前が空くので、家事ができるのが魅力です。赤ちゃんのお世話をしながら家事をこなす、忙しいママの味方です。

あなたにピッタリの抱っこひもをチェック!!

赤ちゃんの月齢と、抱き方から選びましょう。

  1. 新生児から使うなら

    まだ首がすわらない新生児期から使う場合は、抱っこひもと合わせて、新生児用シートやパッドなどを使います。新生児用シートは、よこ抱きタイプとたて抱きタイプのものがあります。商品によって同梱のもの別売のものがありますので、購入前に確認しておきましょう。新生児期はすぐに過ぎてしまうので、出産前に選んでおくのがおすすめです。

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  2. 首すわり後から使うなら(3〜5ヶ月頃)

    抱っこひもがもっとも活躍する時期。首がすわったら、新生児シートは不要です。簡易的なものから、幅広の肩ベルトやしっかりした腰ベルト付きのもの、軽くてコンパクトにたためるものなど、種類も豊富。デザインも多彩なので、お好みのものがきっと見つかります。

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  3. おんぶひも

    昔から根強い人気の、赤ちゃんを背中におんぶするタイプの商品です。ママが家事をしながら家庭内で使う例も多く、2本目、3本目として購入されることも。お出かけは抱っこひも、家事用におんぶひもと、使い分けるのも便利です。

こんな人にはこれがおすすめ

  • シンプルな機能があればいい
  • パパと一緒に使えるデザインがいい
  • 通気性の良いものがほしい
  • 肩への負担が少ないものがいい
  • 簡易抱っこひも
  • 抱っこひも用アイテム 公式通販で見る

正しく安全に使うために

取り扱い説明書を読んで正しい着用方法で使いましょう

抱っこひもを使うときにいちばん大切なことは、赤ちゃんの安全。必ず使用前には付属の説明書をよく読み、正しく使うよう心がけてください。

落下事故を防ぐために

赤ちゃんとのお出かけにとても便利な抱っこひもですが、すり抜け落下事故を防ぐために、取り扱い説明書をよく読み、正しく使用するこが大切です。また、安全性の高い抱っこひもを選ぶひとつの指標として、「安全商品(SG)マーク」があります。SGマークは一般社団法人「製品安全協会」が認証しているもので、2015年の改正時に、抱っこひもに対する安全基準が厳しく引き上げられています。西松屋オリジナルブランド ELFINDOLL の抱っこひも「ダッコール」も、SGマークの認証を受けている製品です。特許出願中のベビー肩ベルトを採用し、安全性がさらに向上しました。

  • ダッコール

    ELFINDOLL
    ダッコール
    • 首すわりから用
    • ¥6,799 (税込)
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  • ダッコール

    ELFINDOLL
    ダッコール
    プラス
    • 新生児から用
    • ¥8,799 (税込)
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